
- 1.
- 現金・貴重品・宝石類・有価証券・美術骨董品などの高価品・パソコン・時計・カメラ・ガラス製品などの壊れやすいものについてはお預けになるお手荷物の中には入れないでください。
機内お持込み頂き、お客様自身で管理をお願いいたします。
万一、破損・紛失の損害が生じても当社はその責任を負いません。
- 2.
- 価格申告のないお手荷物および身の回り品についての賠償限度額は、お一人様15万円までです。実際の価格が15万円を超える場合は、15万円を超える額につき1万円ごとに10円の従価料金をお支払いいただいた場合に限り、申告価格を賠償限度額といたします。ただし、賠償金額は実際の金額を超えることはありません。なお、本制度は会社有責時のみ適用されますので、保険制度と異なる点にご注意ください。
- 3.
- 通常の取扱を致しましても、老朽化など手荷物固有の不具合に起因する破損・着脱式ストラップ・フック・名札等突起した付属物の欠損・軽微な破損(切り傷・擦り傷・へこみ・汚れ等)に関しましては、免責とさせていただきますので、予めご了承ください。
- 4.
- 壊れやすいお手荷物(楽器等)、精密機械などを機内にお持込みになる場合は、別途座席の購入が必要となります。お手荷物は梱包し、お客様ご自身で管理をお願いします。詳細は予約センターへお問い合わせください。

前に座席のない席(スクリーン前・非常口・隔壁前)は足下にお手荷物が置けません。
- ※
- 機内では安全かつ快適にお過ごしいただくため、手荷物は前の座席の下、または座席上の棚にご収納ください。非常脱出の妨げになる場所へお手荷物を放置することは法律で禁止されています。